GAKUO日記 競馬予想 分析

読者の皆様、はじましてGAKUOです。 毎週重賞を中心に競馬の予想をしていきたいと思います。 予想ファクターは主に独自のレース分類による、適正、ラップ、走破時計からの能力分析が中心になります。 馬券は単勝、馬連、3連単が中心で、 穴馬を見つけるのも好きですが、基本的に本命党だと思います。 よろしくお願いいたします。

今回は印と買い目のみとさせていただきます。

◎④デュードヴァン
○⑦ミヤジコクオウ
▲②ブランクチェック

ワイド.馬連④-② ⑦ 50%づつ

読者の皆様こんにちは、今週はレパードSを予想します。

基本的にダートのレースは苦手だと思っておりますので、あまり予想しない

のですが、札幌新潟、共にダートの重賞ですので、先入観の少ない3歳限定戦の

レパードSにしました。ブログを始めてからろくに当たってないので、なんとか的中

したいと思います。



2019 Hペース 差し(-0.5) 持続

2018 Mペース 特殊(+0.1) 持続

2017 Hペース 先行(-0.2) 持続

2016 Hペース 先行(-0.2) 持続

2015 Hペース 先行(-0.2) 持続


ポイント

去年はかなり早いペースの差し勝負、後は早いペースで流れるも

先行レース3回。持続型ラップで、ラスト1Fも失速しない。

コース形態はスタート後350mほどコーナーまで距離があり、早くなりやすい、

コーナーがきつく外々を回す形は辛く、コーナーで差を詰めるのが難しい。

勝ちタイム1.45.9 テン3F 34.8 上り3F 36.0

Hペース 差し(-1.0) 消耗レース


1着 レッドアネモス 無印

2着 ビーチサンバ 無印

3着 スカーレットカラー ◎


的中なし


回顧

テンの入りが34..8とこのレースにしては早くなった。その後もラスト3Fまで11秒台の

速い流れにナルハヤが持ち込んだ。勝ち馬は中段内、その後ろにビーチサンバ、スカーレットカラーはさらに後ろのインコースポジションとなった。

上手く内を捌いた勝ち馬に対し、スカーレットカラーは詰まって厳しい形、ビーチサンバはうまく

外に進路をとった。3Fが12.0 12.0 12.0で最後まで減速せずに優秀なラップで好タイム。

過去のクイーンSとは傾向が違うタイプのレースになってしまった為、差し馬3頭の決着となった。

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